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新年あけましておめでとうございます

旧年中は格別のお引き立てを
賜り厚く御礼申し上げます
本年も一層のサービス向上を目指し
社員一同誠心誠意努める覚悟でございます
この災禍が一日も早く終息を迎え
事態が一日も早く収束することを祈るとともに
本年も変わらぬご愛顧のほど
ひとえにお願い申し上げます。

令和4年元旦
吉田海運グループ社員一同

新たに1営業所で”Gマーク”を取得しました。

吉田海運グループでは、この度1営業所で全日本トラック協会の安全認定である”Gマーク”を取得及び更新いたしましたのでお知らせいたします。

<今回”Gマーク”を新たに取得した営業所>
・吉田海運株式会社 防府営業所

<今回”Gマーク”を更新した営業所>
・吉田海運株式会社 本社営業所
・株式会社出島物流 長崎卸センター営業所
・株式会社出島物流 県北流通センター営業所

<”Gマーク”を継続している営業所>
・吉田海運株式会社 県央営業所
・吉田海運株式会社 雲仙営業所
・吉田海運株式会社 福岡営業所
・吉田海運株式会社 北九州営業所
・吉田海運株式会社 兵庫営業所
・吉田海運株式会社 大坂東営業所
・吉田海運株式会社 愛知営業所
・吉田海運株式会社 茨城営業所
・株式会社南栄運輸 本社営業所
・株式会社南栄運輸 大崎営業所
・株式会社南栄運輸 福岡営業所
・マルコウ輸送株式会社 本社営業所

吉田海運グループ内では代表直下組織としてコンプライアンス室を設置し、グループ内全営業所に対して横断的に同様の教育・訓練を行っています。
吉田海運グループでは、今後も安全運転マネジメントを更に加速させ、車両を保有する全営業所で”Gマーク”を取得すべく邁進してまいります。

新年あけましておめでとうございます

旧年中は新型コロナウイルスの影響の中
沢山のご支援ご協力を賜り
有難く厚く御礼申し上げます
皆様とのご縁、絆の大切さを胸に刻み
社員一同力を合わせて信頼にお応えできるよう努めてまいりますので
本年も変わらぬご愛顧のほどひとえにお願い申し上げます
末筆になりますが新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による影響を
受けられました皆様には心よりお見舞い申し上げます
一日も早い新型ウイルス感染症の終息とともに皆様のご健康とご繁栄を
心よりお祈り申し上げます
令和3年元旦
吉田海運グループ社員一同

新たに3営業所で”Gマーク”を取得しました。

吉田海運グループでは、この度3営業所で全日本トラック協会の安全認定である”Gマーク”を取得及び更新いたしましたのでお知らせいたします。


<今回”Gマーク”を取得した営業所>
・吉田海運株式会社 大坂東営業所冷凍部門
・吉田海運株式会社 愛知営業所
・吉田海運株式会社 茨城営業所


<今回”Gマーク”を更新した営業所>
・吉田海運株式会社 県央営業所鋼材部門
・吉田海運株式会社 県央営業所冷凍部門
・吉田海運株式会社 北九州営業所
・吉田海運株式会社 兵庫営業所
・株式会社南栄運輸 福岡営業所
・マルコウ輸送株式会社 本社営業所


<”Gマーク”を継続している営業所>
・吉田海運株式会社 本社営業所
・吉田海運株式会社 福岡営業所
・株式会社南栄運輸 本社営業所
・株式会社南栄運輸 鹿屋営業所
・株式会社出島物流 長崎卸センター営業所
・株式会社出島物流 県北流通センター営業所


吉田海運グループ内では代表直下組織としてコンプライアンス室を設置し、グループ内全営業所に対して横断的に同様の教育・訓練を行っています。
吉田海運グループでは、今後も安全運転マネジメントを更に加速させ、車両を保有する全営業所で”Gマーク”を取得すべく邁進してまいります。

吉田海運奨学財団2020年度奨学生募集のお知らせ

吉田海運株式会社では、吉田海運奨学財団を設立し2019年度より事業を運営しております。



一般財団法人 吉田海運奨学財団は、進学される方々に給付型の奨学金等による育英を行うことを目的に平成29年10月に設立されました。
母体である吉田海運グループの社是の一つに「安心・安全」があります。


コア事業が運輸業である私たちは、これまでも僅かばかりではありますが交通遺児の皆様の育成にお役に立てていただこうと公的機関を通じて寄付を続けて参りました。
今回の財団設立は、これからの「安心・安全」な社会を創造してゆく若い優秀な皆様に、その私どもの思いを紡いでいただくことを目的としています。


そしてこの度、2020年度に進学された方々に対して奨学生の募集を開始いたしましたことをお知らせいたします。

「安心・安全」な未来の創造に少しでもお役に立てられれば幸いです。


吉田海運グループ




吉田海運奨学財団についてのご案内はこちら

吉田海運株式会社・長崎吉田海運株式会社の合併に関するお知らせ

このたび吉田海運株式会社と長崎吉田海運株式会社が令和2年9月1日をもって合併し体制を強化致しましたのでお知らせ致します
ご愛顧頂いた旧長崎吉田海運の営業拠点はそのまま吉田海運として新陣容をもって総力を集結し皆様のご期待に添うべく全力を尽くす決意ですので今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます

令和2年9月1日
吉田海運株式会社

ベトナムにおける倉庫事業開始のお知らせ

吉田海運グループは、この度、以下の通りベトナムのパートナーであるWestern Pacific Joint Stock Company (以下WP社)と共にPacific Japan Corporation Joint Stock Company(以下PJ社)を設立し、ベトナムにおける営業倉庫事業に参入致しましたのでお知らせいたします。


1.参入の目的 ――――――――――――――――――――――
吉田海運グループでは、ベトナムにおいてYoshida Saigon Cold Logistics Co., Ltd.を2017年に設立し、内陸輸送業を展開して参りました。
今回のWP社との協業による新事業は、倉庫と輸送のシナジー効果による一体的な物流ネットワークの構築を更に推進するものです。
また、新規事業であるPJ社は倉庫事業・物流事業・フォワーディング業・港湾事業の運営をするWP社とともに物流施設の開発を今後も積極的に進めて参ります。


2.営業倉庫事業の概要 ――――――――――――――――――
–設立会社名
Pacific Japan Corporation Joint Stock Company(PJ社)
–オフィス
PF 02C – P, Topaz 1, Saigon Pearl, 92 Nguyen Huu Canh, Ward 22,  Binh Thanh District, HCMC
-海外お問い合わせ窓口(日本語可)
+84 28 37272434
–倉庫(Di An Warehouse 1)
Lot C2, Street No. 17 – 18, Song Than 2 Industrial Zone, Di An Ward, Di An Commune, Binh Duong Province
-倉庫面積: 19,038.2㎡
-敷地面積:30,015㎡
–代表者
Pham Thi Bich Hue (共同代表者 Yuta Yamasaki)
–株主: WP社, 吉田海運
–立地:ベトナムの主要港であるカトライ港まで車で約40分


新たに2営業所で”Gマーク”を取得しました。

吉田海運グループでは、この度2営業所で全日本トラック協会の安全認定である”Gマーク”を取得及び更新いたしましたのでお知らせいたします。


<今回”Gマーク”を取得した営業所>
・株式会社出島物流 長崎卸センター営業所
・株式会社出島物流 県北流通センター営業所


<今回”Gマーク”を更新した営業所>
・吉田海運株式会社 福岡営業所
・株式会社南栄運輸 本社営業所


<”Gマーク”を継続している営業所>
・吉田海運株式会社 本社営業所
・吉田海運株式会社 県央営業所
・吉田海運株式会社 北九州営業所
・吉田海運株式会社 兵庫営業所
・長崎吉田海運株式会社 本社営業所
・株式会社南栄運輸 福岡営業所
・株式会社南栄運輸 鹿屋営業所
・マルコウ輸送株式会社 本社営業所


吉田海運グループ内では代表直下組織としてコンプライアンス室を設置し、グループ内全営業所に対して横断的に同様の教育・訓練を行っています。
吉田海運グループでは、今後も安全運転マネジメントを更に加速させ、車両を保有する全営業所で”Gマーク”を取得すべく邁進してまいります。

新年あけましておめでとうございます

旧年中は格別の御愛顧を賜り誠にありがとうございました
弊社は大正8年に創業し昭和と平成の時代を越えそして令和の始まりとともに
新たな100年へ歩みだしました 
新たな時代を皆様と迎えられることを幸甚に存じ上げますとともに
これもひとえに皆様のご指導ご鞭撻によるものと心より感謝申し上げます
時代が変われど吉田海運グループはこれからも変わらず「安心安全」を皆様に
お届けできますよう志してまいる所存でございます
本年も変わらぬお引き立ての程よろしくお願い申し上げます
皆様のご健勝とご発展をお祈り申し上げます
令和2年 元旦
吉田海運グループ社員一同

福岡県小郡市の物流センター建設計画に着工しました

この度、吉田海運グループで計画している福岡県小郡市の物流センター建設に際して地鎮祭も開催され無事着工いたしましたのでお知らせいたします。


この計画は、自動倉庫を含めた物流センターの建設にあたり自然冷媒を使用した超省エネ冷却システムを採用するなど将来型コンセプトにより検討されたものとなります。
吉田海運グループとしては、今まで蓄積されたノウハウに将来を加算して取り組んでおり2020年夏の稼働開始を目指しています。


吉田海運グループでは、お客様の声や取り巻く環境の未来予測を敏感に察知し、“挑戦すること”をモットーに更なるネットワーク構築にも取り組んで参ります。