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吉田海運 関西営業所にて安全大会を開催

2015年7月18日(土)に吉田海運 関西営業所において安全大会が開催されました。


当日はヒヤリ・ハット事例の対応検討会を中心に、今後の安全対策のポイントなどが話し合われました。自分では遭遇したことのない事例にも真剣に「なぜ、そのようになったのか」「何によって防ぐことができるのか」の討議が行われ、新たな行動目標により安全に対する意識のレベルが益々向上したと実感できる1日となりました。


吉田海運グループでは、営業所ごとにこのような取り組みを定期的に実行しています。


201507 関西営業所安全大会

2016年、吉田海運グループとして初の新卒採用を実施

吉田海運グループでは、2016年にグループとして初となる新卒者を対象とした採用を実施いたします。
今回の募集では、今後の事業拡大はもとより、サービス品質は「人」を育むことで向上していくという常々の考えを、エネルギッシュな若い力に託したいという思いから皆さんを「グループ第一期生」としてお迎えしたいと考えております。

 

『ユニクリナビ2016』ではエントリー受付の他、説明会なども開催予定です。
募集要項その他、詳しくは下記バナーリンク先をご確認ください。


ユニクリ×吉田



 <2015年7月27日(月)、福岡で説明会を開催!エントリーはこちら>



今、日本の血流と言われる物流業界にも大きな波が訪れています。

その波に対して、お客様の声に耳を傾け、創業約100年の経験と実績そして信頼をもって積極的に事業を展開していく吉田海運グループで新創世記メンバーとして力を発揮しませんか?


皆様のご応募をお待ちしております!

長崎吉田海運にて安全大会を開催

長崎吉田海運株式会社では、6月28日(日)に安全大会を開催いたしました。
総勢約70名によるこの大会では、映像を使用した事故誘発案件の検討会や、扱い品目に応じた固縛の実技講習などを行いました。
日常の業務でありながら、そのあり方について真剣に討議を交わすチームの様子から、サービスを更に進化させる機会になったと感じました。

吉田海運グループでは、なお一層の安心・安全で高品質な物流を目指してこの様な機会を定期的に開催しています。

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ネパール震災救済金を寄付

吉田海運グループでは、ネパールの震災にあたって日本赤十字社を介して救済金を寄付いたしましたことをご報告いたします。

吉田海運グループである須恵物流センターでは、多くのネパールからの研修生に支えられて運営を行っております。
今回の震災では、幸運なことに私たちの仲間の家族に人的な被害はありませんでしたが、被害が相当であるとの報道を受け有志による救済金を社内で募り、252,157円を寄付いたしました。

吉田海運グループでは、故郷を遠く離れて就業する仲間たちが安心して働けるように、出来る限りのサポートをしていきたいと考えています。

ドライブレコーダの装着を完了しました。

吉田海運グループの全車両(地場および遠距離を問わず)400台にドライブレコーダを装着しました。

ハザードマップ機能を付加し、危険地点へ接近した場合は自動的にドライバーへ呼びかけます。この機能は、VPN環境によりグループ全体の情報として共有化され、遂次更新した情報が全車両に伝わります。(吉田海運㈱、長崎吉田海運㈱、㈱南栄運輸)

エコツーライトの製造販売を始めました。

「エコツーライト」Eco2 Light

エコツーライトは、「アドブルー」と同等品のトラック・バス用尿素水(JIS規格適合品)です。

長崎県での製造・販売を開始しました。

72円/㍑(税込)で販売しておりますので希望される方はご連絡ください。

株式会社南栄運輸にてNASVA運輸安全マネジメント決起大会を開催!!

2013年1月4日、「ハート・アンド・スマイル 安全・安心・丁寧のステップアップ ヒューマンロードで未来に躍進!!」を掲げ、安全推進決起大会を開催しました。

吉田康取締役が吉田社長のメッセージを代読し、「事故ゼロの達成は簡単ではないが、物流のプロ集団としてチャレンジし続けなければならない。昨年夏から決起大会の準備に着手、アイドリング時間が前年比で5割減少するなど、従業員が一体となった努力の成果が表れている。決起大会を機に交通事故撲滅の意識を更に高めよう」とプロジェクト(PJ)の指導を宣言しました。

食品配送や冷凍輸送、大型など、事業部門ごとに編成されたチームが、過去1年間のヒヤリ・ハット体験を踏まえ、ブレーンストーミング、親和図法、ペイオフマップの手法で、ソリューション(問題解決法)を話し合いました。

その他、年間スローガンの発表や、「安全運転の基本・危険予知10則」を唱和し、交通事故、労働災害防止への強い決意を誓いました。